美髪チャージ

S-AQUA

​毛髪内部構造 真空電子顕微鏡画像
​コルテックスの形状
​キューティクルを、一部剥離させて、毛髪内部及びコルテックス画像を、
確認しました。
コルテックスは、非常に細く軟らかい繊維の集合体であることが確認されました。その繊維質の細胞が何万本ある集合体で、形状固定が出来ない繊維質の細胞でした。
​毛髪内部には、繊維質のコルテックスのみが存在しており、油分や脂質の成分は発見されておりません。
キューティクル形状
キューティクルの1部を立ち上がらせ
​形状を確認した。
キューティクルは、比較的大きな薄い膜状の細胞で、餃子の端のようなイメージで、少しずつおり重なる形状で存在していました。これらが、何重にも重なりキューティクル間CMC(脂質)で接着されるようにキューティクル層を構成しておりました。
​毛髪の形状変化は、コルテックスという繊維質が変化するというより、キューティクルの移動により変化していたのではないかと仮説をしております。
​アルカリ電解水と脂質性アミノ酸で形状変化できるメカニズムです。
サイエンスアクア施術例
​科学の水とアミノ酸で創る美髪チャージ